加納総合病院

ハートフルグループ

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再診ご予約・お問い合わせ 06-6351-5381

外来のご案内

外来受診方法

外来診療時間のご案内

受付時間 午前診 午前8時00分~午後12時45分
※土曜日は午前診のみ
午後診 午後1時00分より午後4時45分
夜診 午後4時50分より午後7時45分
診察開始時間 午前診 午前9時00分~
外来休診日   日曜日・祝祭日・年末年始

※各診療時間帯の受付終了時間は、上記終了時間と異なる診療科もございますので、診察担当医表をお確かめの上、各診察終了時間までに受付をお済ませ下さい。

外来受診のご案内

はじめて加納総合病院を受診される患者様

体調が崩れるときはそのほとんどが突発的に生じるものです。そのため当院では、初めて受診される患者様は診察の予約は必要ありません。直接当院の受付窓口へお越しいただき、初診の手続きを行って下さい(初診の予約は行なっておりません)。
 しかし、診療科によっては、診察の無い日や緊急、その他やむ得ない事情により休診にさせて頂く場合がありますので、ご来院前に診療スケジュール表をお確かめ頂くか、お電話にてお確かめの上ご来院下さい。
 当院の病床数は300床であり、厚生労働省告示496号に示される200床以上の病院に該当しています。よって当院の一般・専門外来を受診するには、患者様の「かかりつけ医」にあたる地域の病・医院、診療所の医師による紹介状が必要となりますが、紹介状なしで来院された患者様については、初診時に通常の初診料・医療費の他に「保険外併用療養費」として、1,620円(税込)をお支払いいただいております。

再診の患者様

当院では待ち時間の緩和など、患者様にスムーズに受診して頂くために、再診時からは予約制とさせて頂いております。
 再診の予約の取り方は、受診をされた際に、診察室にて担当の医師とご相談の上、次回の診察の予約をお取り頂き、予約票をお受け取り下さい。また、お電話・インフォメーション窓口でも再診予約(予約の変更や取り消しも含みます)を承っております。

再診予約の取り方/予約日時の変更/予約の取り消し方法

■再診の予約・・・
受診時、担当の医師にお伝え下さい。

■予約日時の変更/予約の取り消し・・・
平日(月曜日~金曜日)午前12時より午後4時の間に、
インフォメーション窓口までお電話下さい。
電話番号 06-6351-5381

※土・日祝日・年末年始の予約変更の受付業務はお休みです。また、当日の予約時間変更はお受けできませんので、予めご了承下さい。

もし、予約時間に遅れても、診療時間内であれば診察を行います。ただし、予約時間に来院された患者様が優先されますので、お待ち頂くことになります。

紹介外来(「かかりつけ医」からの紹介状をお持ちの場合)の患者様

「かかりつけ医」にあたる地域の病・医院、診療所をご受診の上、さらに精密検査が必要な場合、手術や化学療法などの大がかりな治療、入院が必要な場合には当院の専門医が診療させて頂きますので、紹介状(診療情報提供書)をお持ちの上ご来院下さい。
 また、当院では近隣の医療機関などと連携をして、開放型病院として登録医制を採用しています。登録医からの事前連絡による紹介でご来院の場合、指定の日に紹介状をお持ちの上ご来院下さい。

外来受診にあたってのお願い

健康保険証・医療証の提示について

受診をされる時には「健康保険証」、お持ちであれば「医療証(乳幼児、老人、公害など)」を必ずご持参の上、初診・再診受付にお越し下さい。コピーでは確認となりませんのでご注意下さい(保険証等のご持参がない、あるいはコピーのみご持参の場合には、100%自己負担となります)。
 医療証は健康保険証と一緒にご提示下さい。なお医療証だけではご使用になれませんので、ご注意下さい。
 健康保険証、医療証につきましては、月ごとに確認が必要となっています。患者様には毎月、月初めの来院時に初診・再診受付にてご提示下さいますようお願いいたします(ご予約の方も同様であり、必ず原本をお持ち下さい。コピーでは確認となりませんのでご注意願います)。

健康保険証・医療証やその内容に変更があった場合について

健康保険証、医療証の内容等に変更があった場合や資格を失った場合は、診察前に受付にお申し出下さい。
 住所や電話番号等に変更があった場合にも、必ず受付窓口にお申し出下さい。

診察券について

診察券をお持ちの方は来院時に必ずお持ち下さい。
 紛失にて再発行をご希望される場合には発行手数料として、540円(税込)が必要となります。

その他

他院からの紹介状(診療情報提供書)をお持ちの方は、受付時にご提示下さい。
 さらに、前医で診断の根拠となった資料(レントゲンフイルム等)を借用してお持ち頂ければ、現在の病状をより迅速に把握する事ができるとともに、検査に係る負担の軽減や診療方針の決定などに役立ちます。